ブンジニアの記録

文系でありながら理系に間違われる人

急に夢を見てもらっては困る データサイエンティスト様

こんにちは。

何にも準備は要らないのでミーティングにご参加ください。来年のことを話したい。

みたいなミーティングが招集され、その前準備のための呼び出しを昨日食らって、頭に来たのでクソミソに言って来たのが昨日。

何の準備もいらないとやらのミーティングは明日。

 

海外とも平然と渡り合えるデータサイエンティスト様、と急に担ぎ出されてきてるので、とても注意深く行動し、それ以外の仕事を作ってる日々です。こういう時にすり寄ってくる連中は危ない。

 

それは幻で、勘違いですよー。勘弁してくれ。

 

おれはそもそも文系で、外国語や言語学が専門でそっちが好きだし、文学をこよなく愛する。理系のやつ、特にphD持ちに殺意すら持つ理系嫌いな人間なんです。

 

愛読書は、ドストエフスキー罪と罰

お前らにはわからんだろう?と言いたい

 

必要性に駆られてデータ系、言い換えると、稼ぐためにデータ系の努力をしたに過ぎない。自分が商品開発やらマーケターやらをやってたので、そのための武器に徹底的に(自分基準)やったに過ぎない。

 

データサイエンティストなんか、ハイパーメディアクリエーターみたいなもんでしょ。

 

名乗りたい人間が名乗ればいい。