ブンジニアの記録

文系でありながら理系に間違われる人

さらばデータサイエンス

急に100年の恋がさめたのと、客観的にデータサインティストとは、特に日本では死語であり、幻の言葉にしか過ぎなかったと急にRealiseしたので、態度を改めます。

 

一応、私は社内で知る人は知る分析者で、商品開発や、マーケティングやらで、Mission Impossibleと呼ばれていたので、データサイエンティストとか名称はどうでもよかったのであります。社内にデータサイエンティストと名乗る連中がいても(実際にいますが、自ら名乗る人たちはかなり無能でろくでもない)、どうでもいいや、と、さらに思うようになりました。

自分基準ではいろいろやったと思い、飽きてしまった面もあるので、違うことをやります。もちろん、仕事では使える技術やスキルはフル動員します。

 

趣味で、Linux のシェル職人になります。会社ではWindowsですが。

もともとは専門が外国語なので、完全にそっちにシフトするのは時間の問題。