ブンジニアの記録

文系でありながら理系に間違われる人

駄目データサイエンティスト10ヶ条みたいなのを

数年前によんだことを思い出した。


まあ、今でも当たってるなということで、確か、普通の大多数の会社にそんなにいらないんじゃないですかね。


確か、そのリストに当てはまっていないような人は、わざわざデータサイエンティストと名乗ったり、肩書きは不要で、立派に仕事ができる人なんではないか、


みたいな締めくくりだったように思います。

ほったらかしにしてたら、テキストメッセージが来た

なんか書けと自動メッセージが来た。


とりあえず、アマゾンで、データサイエンス、というワードで本を検索してみた。

新しい順に並べると、もう出尽くした感じですね。

前も言ったと思いますが、機械学習すら必要なケースは世の中の仕事でマレだと思っているので、やはりその通り、違うものに変化するのだろうと。


あとは、ディープラーニングの実態が、流行り言葉から抜け出たのかなと。


では、またブログほったらかします。

急に夢を見てもらっては困る データサイエンティスト様

こんにちは。

何にも準備は要らないのでミーティングにご参加ください。来年のことを話したい。

みたいなミーティングが招集され、その前準備のための呼び出しを昨日食らって、頭に来たのでクソミソに言って来たのが昨日。

何の準備もいらないとやらのミーティングは明日。

 

海外とも平然と渡り合えるデータサイエンティスト様、と急に担ぎ出されてきてるので、とても注意深く行動し、それ以外の仕事を作ってる日々です。こういう時にすり寄ってくる連中は危ない。

 

それは幻で、勘違いですよー。勘弁してくれ。

 

おれはそもそも文系で、外国語や言語学が専門でそっちが好きだし、文学をこよなく愛する。理系のやつ、特にphD持ちに殺意すら持つ理系嫌いな人間なんです。

 

愛読書は、ドストエフスキー罪と罰

お前らにはわからんだろう?と言いたい

 

必要性に駆られてデータ系、言い換えると、稼ぐためにデータ系の努力をしたに過ぎない。自分が商品開発やらマーケターやらをやってたので、そのための武器に徹底的に(自分基準)やったに過ぎない。

 

データサイエンティストなんか、ハイパーメディアクリエーターみたいなもんでしょ。

 

名乗りたい人間が名乗ればいい。

 

 

 

 

はてなでブログを書くのは大失敗かも

私のようなライトタッチは、アメブロでちょうどいいのでしょう。

 

その前に面白い記事を書けないし、基本通勤中書いてるから。

 

こねくり回した文章

理系理系はムリ

失敗する分析プロジェクトとは

上司に説明しました。

 

個人的には言いたくないけど、MECEやらロジックツリーやら、強固たる目的とは、指揮官であるマネージャーのやるべきこととか。

データの前にこんなことやってくれ、とか。

わかってないだろうな。今週、別の日に公開処刑するつもりなので、またの機会に。私が打ち首になったりして。

うちのエライ人の口から直接出てきたら課題はやります。

分析者はつらい。大したことやってないのに。

つい、上層部の人々に、はっ!?と思わせる分析結果を出してしまったばかりに、ちょっとした騒ぎになってます。

 

丸投げしてくる人間やら、分析者に”なんかない?” と言えば、何か出てくる打ち出の小槌と勘違いされてしまいます。ちょっとした騒ぎになってます。

 

ほんとは、機械学習とか用意はあるわけです。ディープラーニングをやってもいい。

 

でもあえて出さないし、やらない。